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製品のご紹介

共同玄関周辺の工事のみで、低コストで短期間にて、先進のオートロックシステムが導入できます。

電話式インターホン TelophoneLOCK-V

呼び出し先20ヶ所用電話式インターホン。
※装置はアナログ電話回線(ひかり、ISDN、IP電話可)経由で電話局に接続され、各戸の個人の携帯電話、自宅電話を呼び出します。

■解錠方法
来客が部屋番号と呼び出しボタンを押すと通話開始すると共にピンポンと音が聞こえます。
電話に出ると来客とインターホンを通して通話する事ができます。
通話中に電話機で*ボタンを押すとオートロック(電気錠)を解錠します。

■ランニングコスト
電話回線を使用いたしますので、毎月の電話基本料金と通話料金が掛かります。


電気錠遠隔操作システム

Telephone Lock-T型     
テレフォンロックT型
寸法:W=198 H=298 D=121mm

■解錠方法
入居者の方は電気錠専用キーか非接触カード(オプション)で、共同玄関のオートロックが解錠できます。訪問者の方は共同玄関前で訪問者の携帯電話などにて、訪問先に電話をして、訪問の要件を話していただき、訪問を許す場合は即時に解錠することを告げて一旦、電話を切り、直ちに携帯電話か固定電話機から特定電話番号にダイヤルすることで、共同玄関のオートロックが解錠いたします。

■ランニングコスト
電話回線を使用いたしますので、毎月の電話基本料金がかかりますが電話通話料金は無料です。
※特定電話番号はテレホンロックT型制御器内臓の電話番号です。


電話機システム

Telephone Lock-U型  
テレフォンロックU型
テレフォンロックU型
寸法:W=198 H=298 D=121mm

■解錠方法
入居者の方は電気錠専用キーか非接触カード(オプション)で、共同玄関のオートロックが解錠できます。訪問者の方は共同玄関に設置の電話機で、訪問先の電話番号と[#]を押し、訪問の要件を話して頂き、訪問を許す場合は電話機の[1]を押すと共同玄関のオートロックが解錠いたします。


電話集合玄関機システム

Telephone Lock-V型  Telephone Lock-W型
テレフォンロックV型 テレフォンロックW型
非接触カード・リーダー付 カメラ付(画像メール)
寸法:W=250 H=320 D=68mm 寸法:W=250 H=320 D=68mm

■解錠方法
入居者の方は非接触カード又はタグで、共同玄関のオートロックが解錠できます。
訪問者の方は共同玄関に設置の電話ロビーインタホンで訪問先の部屋番号と呼出を押し、訪問の要件を話して頂き、訪問を許す場合は電話機の[*]を押すと共同玄関のオートロックが解錠いたします。

■ランニングコストTelephone Lock-U型・V型・W型
電話回線を使用いたしますので、1回の呼び出しで、対応した場合は電話通話料金と毎月の電話基本料金が掛かります。
通話定額ユニットはかけ放題によるシステムで通話回数によらず一定料金になりますので、月々にかかる維持費も低価格におさえられます。


『電話集合玄関機(ロビーインターホン型)オートロック』と『テレホン・オートロック』の違い

多くの世帯が生活しているマンションは、それだけ訪問者が多く中でも悪質なセールスマンや不審者が不安を呼びおこします。
オートロック機能のないビル・マンションの場合、不審者が容易に入場でき、入居者との間でトラブルや犯罪を引き起こし、深刻な問題となっています。
そこでオートロックシステムの設置が強く望まれますが、開設ビル・集合住宅では施工が困難なため、なかなか導入できないのが現状です。
セーフティークリエーションでは、電話回線を利用した画期的なドアホン・オートロックシステムをご提案いたします。

■既存の電話回線を利用しますので、配線工事不要。 
 低コスト・短期間でオートロックシステムの購入が可能です。

■オプションでモニターの取付可能!!
  ICダグを身につけていれば、共同玄関や通用口の扉の前に立つとオートロックが解錠されますので、お年寄りの方や体の不自由な方が
  カバンやポケットの中からキーやカードを取り出すことが無いので、オートロックが付いたマンションでも軽快に暮らせます。

■導入のメリット・デメリット
テレホン・オートロックの導入 「電話集合玄関機(ロビーインターホン型)オートロック」
をオプションで導入した場合
[メリット]
・低価格でオートロックの設置が可能。
・維持費がかからない。
・共同玄関周辺の工事のみの為、入居者の各部屋に入って
 配線・取付工事を行う必要がない。
・インターホンが無いため、勧誘やセールなどの訪問者に対応
 しなくてよい。
・携帯電話で登録しておけば、外出先からでもオートロックが
 解除できる。
[メリット]
・訪問者が共同玄関先で入居者に連絡できる。
・戸数が多いマンションほど従来のオートロックシステムに
 比べ、導入コストが低価格で済ませれる。
・共同玄関周辺の工事のみの為、入居者の各部屋に入って
 インターホン取付、共同玄関先からの配線工事などをを行う
 必要がない。
[デメリット]
・郵便、配達業者などが入居者の連絡先を知らない場合、
 中に入れず荷物を渡せれない。
[デメリット]
・訪問者がロビーインターホンから呼び出しをおこなった場合、
 1回の呼び出しにつき8.5円(3分で切断)が発生する。
・勧誘やセールスなどの訪問者に対応しないといけない。
・カメラ付写真転送機能を使用する場合は、別途インターネット
 接続費用が必要となります。

イメージ

ランニングコスト
電話集合玄関機は既存の電話回線を利用します。
<例> 1日20件の外来者が訪問 (1ヶ月を30日とします)
20件 X 30日 X 8.5円(通話料金) + 3,760円(回線使用料) = 8,860円(月にかかる費用)NTTの契約で異なります
20件 X 30日 X 7.99円(通話料金) + 980円(回線使用料) = 5,774円(月にかかる費用)ソフトバンク(おうちのでんわ)
カメラ付写真転送機能を使用する場合は、別途インターネット接続費用が必要となります。



 
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